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PRODUCTS

商品紹介

  • バイオスティミュラント資材(BS資材)
  • 増収
  • 品質向上
  • 食味向上
  • 連作障害対策

勝ち鬨乃晴華(カチドキノハルカ)

勝ち鬨乃晴華は、様々な外的要因によるストレスを緩和し、安定した生育や品質、収穫をサポートするバイオスティミュラントです。その中でも花芽をつける農作物に有効なエネルギーを花芽や実に向かいやすくしています。天然由来の希少脂肪酸が主成分のため、農作物や人、地球環境にも優しく、安全性の高い資材です。

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仕様

使用方法

200~1000倍液を土壌へ灌水、又は散水する。灌水量に合わせて使用して下さい。

1回の標準使用量

10aあたり1リットル。作物別の詳しい使用量はお問い合わせください。

作物別の使用方法

水稲 育苗時2~3回、田植え直後1回、出穂30日前1回、出穂10日後1回。
その他ガス発生時など。
根菜類 播種直後1回、本葉3葉時1回、肥大期1回、以降収穫まで月2回使用。
葉菜類 【播種栽培】育苗:播種直後1回、小葉展葉後1回、移植直前1回。
【移植栽培】本畑:定植直後1回、以降2~3回使用。
果菜類 育苗:播種直後1回、本葉3~4葉時1回、移植直後1回。
本畑:定植直後に1回。以降灌水時に月2回、定期的に収穫終了まで使用する。(注意:トマトは1番花着果後から施用します)
果樹類 新植苗木:定植直後、株元へ十分散布する。
5~8年樹:着果直後~収穫まで月に1~2回定期的に散布する。
収穫後:1回散布する。(樹勢回復)

使用上の注意

  • 飲み物ではありません。
  • 誤って飲まないよう、幼児の手の届かない所に保管してください。
  • 目に入った場合は水で十分に洗浄してください。
  • 使用前にラベルの説明をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
  • 水などで希釈後よくかき混ぜてご使用ください。
  • 希釈前の肥料、農薬に混ぜないでください。カルシウム分が析出する恐れがあります。
  • 使用後はキャップを閉め、直射日光や高温の場所を避けて保管してください。

価格

特徴

農薬・液肥混用OK

既存の農薬や液肥と一緒に使用できるため、散布作業の回数を減らし、作業効率を大幅に改善します。発根と植物への活性を同時に行えるため、弊社販売の『ラプラス』との併用を推奨します。

幅広い作物に散布可能

葉菜類・果菜類から果樹や花卉まで、多様な作物で活用可能。使いやすさに大変ご好評をいただいており、複数作物を栽培する農家様にも最適です。

原液でも作物が枯れない

天然由来の希少脂肪酸が主成分のため、植物・人・地球環境にも優しい安全性の高い資材です。希釈の手間を軽減し、使いやすさを追求しています。

お客様からの声

また追加で注文したい!

脂肪酸を使い始めてしばらく経ちますが、ここ最近はトマトの糖度がぐっと上がり、これまで以上に味わいがしっかりしてきたと感じています。さらに果実の色づきも良くなり、鮮やかな赤みが増してきて、実際に食べてみても甘さとコクが際立ち、消費者の方にも喜んでいただけるのではないかと期待しています。

これほど分かりやすい変化を実感できる資材はなかなかなく、導入して本当に良かったと感じています。また来月あたりに脂肪酸を追加で注文させていただきたいです。今後の生育がさらに楽しみになっています。

長ネギが気持ち良さそうに育っていると感じる

希少脂肪酸を使ってから、ネギの太さもそうですがマッチョになった感じや、触ってみるとネギがしっかりしとした弾力がでてきた感じがします。
長ネギが気持ち良さそうにスクスク育ってるように感じます。ラプラスも一緒に使えば、2ヶ月ぐらいで根っこが次々とでてくるわ!根っこの臭いが良い香りでフサフサとビックリした感じがありました。これからも両方とも使っていきます! (埼玉県/N様)

  • 去年は一番下の葉がすぐしおれて垂れてとってしまうのですが今年はほとんど垂れなくピンとしています。じぐが太くなるのが早くわきの葉も大きくなりはじめ活着が異様に早いです教えてくれた資材の効果だと思います。
  • スナップエンドウを初めて作ったので試行錯誤の手探り状態ですが井澤商店さんのアドバイスでなんとかやってます。最近ネット注文が激増して忙しいです!
  • ブドウと水稲で希少脂肪酸やラプラスなどを使い始めました。生育経過を見ていると徐々に違いがわかるようになり収穫が待ち遠しいです
  • 作物が上手く育たなくて困っていたが、ひとつだけ良い事があった。井澤商店さんとの出会いだ!希少脂肪酸もラプラスもすごくいいぞ。大袈裟じゃないぞ。良いものを育てたいから、これからも相談に乗ってくださいね。
  • 井澤商店とお付き合いを始めて2シーズン目に入り、 昨年は異常高温と土壌病害で思うような成果は得られませんでしたが、作後に引き抜いた根はこれまでになくしっかりしたもので根量も多く、2シーズン目の今季は病気も出ず、過去最高の収量を維持できています。秀品率も高い状態できていて、今年はこのまま行けば過去最高を更新できると思います。
  • 自分の地元は高原野菜の産地として、ほとんどの農家が葉物野菜をずっと作ってきたので、情報にとても偏りがあり、閉鎖的なのが実情です。 そんな中、ほぼ偶然出会えた井澤商店さんにはとても感謝しています。 収量、収入アップに繋がる、情報や資材にこれからもとても期待しています!